toid==80 APASL 2027 第36回アジア太平洋肝臓学会参加ツアー | 医学会・展示会の参加旅行ならプレミアムツーリズム
学会参加ツアー
TOUR
  • 消化器内科・外科

APASL 2027
第36回アジア太平洋肝臓学会
36th Annual Meeting of Asia Pacific Society for the Study of the Liver (APASL) 2027

開催期間
2027年04月01日(木)〜2027年04月04日(日)
開催都市
シドニー / オーストラリア
学会場
International Convention Centre (ICC), Sydney
学会場公式ホームページ
https://iccsydney.com.au/
公式ホームページ
https://www.apasl2027.org/
■APASL 2027(アジア太平洋肝臓学会)学会概要
APASL 2027(アジア太平洋肝臓学会)は、アジア太平洋地域を代表する肝臓学の国際学会で、肝炎、肝硬変、肝がん、NAFLD/NASH、肝線維化、移植など、肝疾患に関する最新の研究成果と臨床情報が集まる重要な場です。
2027年大会はシドニーの ICC Sydney(International Convention Centre Sydney)で開催され、世界中の肝臓専門医や研究者が参加します。
学会期間中は、口演、ポスター発表、シンポジウム、ワークショップなど多彩なセッションが行われ、日本人医師の演題採択数も多く、国際的な評価が高いことが特徴です。

■ミレニアムツーリズムの手配メリット
APASL 2027 に参加する医師にとって、渡航準備や出張手配は負担が大きくなりがちです。
ミレニアムツーリズムは医療学会出張に特化した旅行会社として、航空券、ホテル、ICC Sydney へのアクセス、現地滞在情報までを一括でサポートします。特に、会場周辺のホテル手配や、発表者のスケジュールに合わせた旅程調整など、医療学会ならではのニーズに対応できる点が大きな強みです。発表日程に合わせた前日入りの提案や、ポスター搬入・会場動線の案内など、学会参加に集中できる環境を整えるサポートも好評です。

また、シドニー空港からホテル、ICC Sydney までの移動方法、治安、気候など、現地で必要となる情報も丁寧に案内します。
複数名での出張や病院・大学単位の手配にも対応しており、経理処理や書類作成の負担を軽減できる点もメリットです。
APASL 2027 に安心して参加し、学会での発表や情報収集に集中したい医師にとって、ミレニアムツーリズムの出張手配は大きな価値を提供します。

モデルプランスケジュール

2027年03月31日(水)

空路、直行便または乗り継ぎ便にてシドニーへ

機中 泊

2027年04月01日(木)

到着後、各自にてホテルへ
APASL 2027 第36回アジア太平洋肝臓学会 ご出席
(36th Annual Meeting of Asia Pacific Society for the Study of the Liver 2027)

シドニー 泊

2027年04月02日(金)

APASL 2027 第36回アジア太平洋肝臓学会 ご出席
(36th Annual Meeting of Asia Pacific Society for the Study of the Liver 2027)

シドニー 泊

2027年04月03日(土)

APASL 2027 第36回アジア太平洋肝臓学会 ご出席
(36th Annual Meeting of Asia Pacific Society for the Study of the Liver 2027)

シドニー 泊

2027年04月04日(日)

ご出発便に合わせて、各自空港へ
空路、帰国の途へ
到着後、解散となります
~長旅お疲れ様でした~

航空券費用 (東京発着:2026年8月25日 現在)

航空会社 航空券費用
直行便 カンタス航空(QF) 230,000円(別TAX 23,500円)~
直行便 全日空(NH) 116,500円(別TAX 152,640円)~
直行便 日本航空(JL) 91,000円(別TAX 155,200円)~
乗継便 フィリピン航空(PR) 57,500円(別TAX 111,590円)~
乗継便 タイ航空(TG) 68,500円(別TAX 118,740円)~

※ご希望の出発地、旅行日程、航空会社をお知らせ頂けましたらお見積りをご案内致します。
※プレミアムエコノミー、ビジネスクラス、その他航空券のアップグレードをご希望の場合は、事前にお知らせください。

利用ホテル / ホテルのみの手配も承ります

Novotel Sydney on Darling Harbour

★★★★

■Novotel Sydney on Darling Harbour|ホテル紹介
Novotel Sydney on Darling Harbour は、ダーリングハーバー沿いに位置する4つ星ホテルで、観光・ビジネスの双方に便利なロケーションが魅力です。シドニー中心部へのアクセスが良く、周辺にはレストラン、ショッピング施設、エンターテインメントエリアが集まっており、滞在中も快適にお過ごしいただけます。
客室は明るく機能的なデザインで、無料Wi-Fi、ワークデスク、快適なベッドなど、出張者に必要な設備が整っています。上層階のお部屋からはダーリングハーバーの美しい景色を望むことができ、リラックスした滞在をお楽しみいただけます。
館内にはレストラン・バー、フィットネスセンター、屋外プールなどの施設があり、学会参加の合間のリフレッシュにも最適です。シドニー国際会議場(ICC Sydney)へも徒歩圏内のため、学会出席者から特に高い評価を得ています。

■学会場までのアクセス
Novotel Sydney on Darling Harbour から ICC Sydney までは徒歩での移動が便利で、周辺の歩道も整備されているため、初めて訪れる方でも安心してお越しいただけます。ホテルを出てダーリングハーバー沿いを進むと、会場方面への案内板が複数設置されており、迷うことなくアクセスできます。
ホテル正面を出て右方向へ進み、Harbourside Shopping Centre 方面へ向かいます。歩道に沿って約10分ほど歩くと、ICC Sydney の建物が見えてきます。会場入口は広く、学会期間中はスタッフや案内表示も多いため、スムーズに入場いただけます。
■ご宿泊費用
4月1日~4日(3泊・朝食付き)174,000円
4月2日~4日(2泊・朝食付き)120,000円

ibis Sydney Darling Harbour

★★★

■ibis Sydney Darling Harbour|ホテル紹介
ibis Sydney Darling Harbour は、ダーリングハーバー沿いに位置する3つ星ホテルで、利便性と快適さを兼ね備えた、学会参加者に人気の高い宿泊施設です。周辺にはレストランやショッピングエリアが集まり、夜間も人通りが多く、初めてのシドニー滞在でも安心してお過ごしいただけます。
客室はシンプルで機能的な造りとなっており、無料Wi-Fi、ワークスペース、快適なベッドなど、出張者に必要な設備が整っています。多くの客室からはダーリングハーバーの景色を望むことができ、滞在中のリラックスにも最適です。
館内にはレストラン・バーが併設されており、朝食や軽食を気軽に利用できます。また、同系列の Novotel Sydney on Darling Harbour が隣接しており、周辺の利便性が高い点も特徴です。
ICC Sydney(International Convention Centre Sydney)へは徒歩約10〜12分とアクセスが良く、学会参加者にとって移動の負担が少ない立地です。ダーリングハーバーの遊歩道を通って会場へ向かうルートはわかりやすく、初めて訪れる方でも迷わず移動できます。

■学会場までのアクセス
ibis Sydney Darling Harbour から ICC Sydney までは徒歩での移動が便利で、周辺の歩道も整備されているため、初めて訪れる方でも安心してお越しいただけます。ホテルを出てダーリングハーバー沿いを進むと、会場方面への案内板が複数設置されており、迷うことなくアクセスできます。
ホテル正面を出て右方向へ進み、Harbourside Shopping Centre 方面へ向かってください。ダーリングハーバーの遊歩道に沿って約10〜12分ほど歩くと、ICC Sydney の建物が見えてきます。学会期間中は案内表示やスタッフも多く、スムーズに入場いただけます。
■ご宿泊費用
4月1日~4日(3泊・朝食付き)129,000円
4月2日~4日(2泊・朝食付き)96,000円

Hotel Woolstore 1888, Sydney - Handwritten Collection

★★★★

■Hotel Woolstore 1888, Sydney – Handwritten Collection|ホテル紹介
Hotel Woolstore 1888, Sydney – Handwritten Collection は、ダーリングハーバー近くに佇むブティックホテルで、歴史ある建物を活かした温かみのあるデザインが特徴です。1888年築の倉庫をリノベーションした館内は、レンガ壁や木材を活かした落ち着いた雰囲気で、滞在中はシドニーらしいクラシックな空気を感じられます。
客室はコンパクトながら機能的で、柔らかな色調のインテリアが整い、出張者でも快適に過ごせる空間です。無料Wi-Fi、ワークデスク、コーヒー/ティーセットなど基本設備が揃っており、短期滞在にも適しています。ホテル全体に統一された「手書きの温もり」をテーマとしたデザインが、落ち着いた滞在を演出します。
館内にはレストランとバーがあり、朝食や軽食を気軽に利用できます。周辺にはカフェやレストランが多く、食事の選択肢も豊富です。ダーリングハーバーや市内中心部へも徒歩圏内で、観光・ビジネスのどちらにも便利なロケーションです。
ICC Sydney(International Convention Centre Sydney)へは徒歩約10〜12分とアクセスが良く、学会参加者にとって移動の負担が少ない点も魅力です。歴史的建築の雰囲気を楽しみながら、落ち着いた環境で滞在したい方におすすめのホテルです。

■学会場までのアクセス
Hotel Woolstore 1888 から ICC Sydney までは徒歩での移動が便利で、周辺の歩道も整備されているため、初めて訪れる方でも安心してお越しいただけます。ホテルを出てダーリングハーバー方面へ向かい、Harbourside や Darling Quarter を抜けて進むと、会場への案内板が複数設置されており、迷うことなくアクセスできます。
ホテルを出て右方向へ進み、Murray Street をダーリングハーバー側へ向かってください。遊歩道に沿って約10〜12分ほど歩くと、ICC Sydney の建物が見えてきます。学会期間中は案内表示やスタッフも多く、スムーズに入場いただけます。
■ご宿泊費用
4月1日~4日(3泊・朝食付き)150000円
4月2日~4日(2泊・朝食付き)102,000円

その他

■シドニー|都市情報・治安・観光・気候
シドニーはオーストラリア最大の都市で、美しい港湾景観と多様な文化が調和する国際都市です。市内中心部やダーリングハーバー周辺はレストランやショッピング施設が充実しており、初めて訪れる方でも快適に滞在できます。
治安は比較的良好で、学会場のあるダーリングハーバーや ICC Sydney 周辺は観光客も多く、安心して歩けるエリアです。夜間は人通りの少ない路地を避け、貴重品の管理に注意するなど、一般的な海外都市での対策を守れば問題なく過ごせます。
交通面では、ライトレール(LRT)、鉄道、バスが整備されており、市内移動は非常に便利です。ICC Sydney へはライトレール「Convention Centre」停留所が最寄りで、主要ホテルからは徒歩圏内のため、学会参加者の多くが徒歩で移動しています。空港から市内中心部までは電車で約15分、タクシーで約20〜30分とアクセスも良好です。
観光面では、オペラハウス、ハーバーブリッジ、ダーリングハーバー、ボンダイビーチなど見どころが多く、学会参加の合間に短時間で楽しめるスポットが多い点も魅力です。都市と自然が近接しているため、滞在中に港湾散策やビーチ訪問など、気軽にリフレッシュできます。
気候は年間を通して温暖で、夏は乾燥した晴天が多く、冬でも比較的穏やかな気温です。屋外アクティビティが楽しみやすく、学会参加と観光を両立しやすい環境が整っています。

■空港から市内までのアクセス
シドニー空港から市内中心部までは、鉄道・タクシー・シャトルのいずれも利用しやすく、移動は非常にスムーズです。空港駅(International Airport Station / Domestic Airport Station)から鉄道を利用すると、市内中心部まで約15分で到着します。乗り換えもわかりやすく、初めて訪れる方でも安心して利用できます。
タクシーをご利用の場合は、市内中心部までおおむね20〜30分で到着します。荷物が多い場合や深夜・早朝の移動にも便利です。空港にはシャトルサービスもあり、ホテルまでの移動を希望される方に適しています。
公共交通・道路ともに整備されており、学会参加者にとって移動の負担が少ない都市です。

■オーストラリア ETAS(ETA)案内
オーストラリアへ短期の観光・出張で渡航される場合、日本のパスポート保持者は ETAS(ETA:Electronic Travel Authority) の取得が必要です。ETAはパスポートに電子的に紐づく渡航許可で、入国のたびに最長3か月まで滞在できます。
申請は スマートフォン専用アプリ「Australian ETA」 から行います。パスポートのICチップ読み取りと顔写真の撮影が必要で、申請料は AUD20(アプリ利用料) です。
審査結果は多くの場合即時通知されますが、追加情報が必要な場合は時間を要することがあります。渡航直前の申請は避け、出発の1か月前までに申請しておくと安心です。
ETAは申請したパスポートに紐づくため、パスポートを更新した場合は再申請が必要です。

・申請に必要なもの
 有効な日本のパスポート
 NFC対応スマートフォン
 顔写真撮影が可能なカメラ機能
 連絡を受け取れるメールアドレス
 クレジットカード(Visa / Mastercard / AMEX / JCB 等)
・申請時の注意点
 公式アプリ以外の申請サイトは利用しない(高額請求例あり)
 入力内容はパスポートと完全一致させる
 追加審査が入る場合があるため、航空券・ホテルの確定前にETA取得が推奨
 申請時・許可時ともにオーストラリア国外にいる必要あり