toid==65 APDW 2026 アジア太平洋消化器週間 2026参加ツアー | 医学会・展示会の参加旅行ならプレミアムツーリズム
学会参加ツアー
TOUR
  • 消化器内科・外科

APDW 2026
アジア太平洋消化器週間 2026
The Asian Pacific Digestive Week (APDW)

開催期間
2026年11月24日(火)〜2026年11月28日(土)
開催都市
マニラ / フィリピン
学会場
The Philippine International Convention Center (PICC)
学会場公式ホームページ
https://www.picc.gov.ph/
公式ホームページ
https://www.apdw2026manila.com/
2026年11月にマニラで開催されるAsian Pacific Digestive Week 2026(アジア太平洋消化器週間 / APDW 2026) にご参加予定の皆さま向けに、 航空券・ホテル・現地アクセスをまとめた学会参加ツアー情報 をご案内いたします。
Philippine International Convention Center (PICC)(APDW 2026 会場)へのアクセスが良いおすすめホテル、 東京発着の最新航空券料金、マニラ滞在モデルプラン など、 APDW 2026 参加に必要な情報をわかりやすく整理しております。
※東京発着以外の航空券についてもご案内可能です。 学会参加に関するご相談やお見積りなど、どうぞお気軽にお問い合わせください。

✈️ プレミアムツーリズムがご提供するサポート

長年にわたり医学会・見本市への参加をサポートしてきた経験を活かし、お客様のご出張を より快適に、より安心して お迎えいただけるよう、最適なご旅行プランをご提案いたします。

主なサポート内容
●学会会場近隣の利便性の高いホテルをご紹介
移動時間を最小限に、学会参加に集中できる環境をご提案します。
●乗継ぎの少ないスムーズな航空便を手配
快適性・時間効率を重視した最適ルートをご案内します。
●現地での通訳・専用送迎車を手配
初めての都市でも安心してご移動いただけます。
●ご希望に応じた観光ツアーのアレンジ
学会の合間や前後に、ロンドンならではの体験をご提供します。
●ご帰国後のアフターフォローまで一貫サポート
渡航前から帰国後まで、専任スタッフが丁寧にサポートいたします。

モデルプランスケジュール

2026年11月25日(水)

空路、直行便にてマニラへ
到着後、各自にてホテルへ
APDW 2026 アジア太平洋消化器週間 ご出席
(Asian Pacific Digestive Week 2026)

マニラ 泊

2026年11月26日(木)

APDW 2026 アジア太平洋消化器週間 ご出席
(Asian Pacific Digestive Week 2026)

マニラ 泊

2026年11月27日(金)

APDW 2026 アジア太平洋消化器週間 ご出席
(Asian Pacific Digestive Week 2026)

マニラ 泊

2026年11月28日(土)

ご出発時刻に合わせて各自空港へ
空路、直行便にて帰国の途へ
到着後、解散
~お疲れ様でした~

航空券費用 (東京発着:2026年6月22日 現在)

航空会社 航空券費用
直行便 フィリピン航空(PR) 36,500円(別TAX 47,690円)~
直行便 全日空(NH) 54,000円(別TAX 47,440円)~
直行便 日本航空(JL) 61,000円(別TAX 46,680円)~

※ご希望の出発地、旅行日程、航空会社をお知らせ頂けましたらお見積りをご案内致します。
※プレミアムエコノミー、ビジネスクラス、その他航空券のアップグレードをご希望の場合は、事前にお知らせください。

利用ホテル / ホテルのみの手配も承ります

Lime Resort Manila

★★★

■Lime Resort Manila|ホテル紹介
Lime Resort Manila は、マニラ湾沿いに位置する明るく清潔感のあるリゾートホテルです。屋上のインフィニティプールからは湾のサンセットを望め、客室はシンプルで快適に整えられています。周辺には商業施設が多く、空港や会場(PICC)へのアクセスも良好で、学会参加にも利用しやすいホテルです。
■PICC(会場)までのアクセス
Lime Resort Manila から PICC までは、車で約10〜15分です。
■ご宿泊費用
11月25日~28日(3泊・食事なし)69,000円
11月26日~29日(3泊・食事なし)69,000円

Admiral Hotel Manila - MGallery Collection

★★★★★

■Admiral Hotel Manila – MGallery|ホテル紹介
Admiral Hotel Manila は、マニラ湾沿いに建つ 5 つ星のブティックホテルで、上質で落ち着いたデザインが特徴です。客室は静かで快適、屋上には湾を望むプールとバーがあり、滞在中もリラックスできます。空港や会場(PICC)へのアクセスも良く、学会参加にも適した安心感のあるホテルです。
■学会場(PICC)までのアクセス
ホテルから Philippine International Convention Center(PICC)までは、車で約10〜15分です。
■ご宿泊費用
11月25日~28日(3泊・朝食付き)117,000円
11月26日~29日(3泊・朝食付き)117,000円

TRYP by Wyndham Mall of Asia Manila

★★★

■TRYP by Wyndham Mall of Asia Manila|ホテル紹介
TRYP by Wyndham Mall of Asia Manila は、MOA エリアにあるカジュアルで清潔感のあるホテルです。屋上プールからマニラ湾を望め、周辺の飲食・買い物も便利。空港や学会場(PICC)へのアクセスも良く、学会参加に使いやすい滞在先です
■学会場(PICC)までのアクセス
TRYP by Wyndham Mall of Asia Manila から PICC までは、車で約10〜15分です。
■ご宿泊費用
11月25日~28日(3泊・朝食付き)63,000円
11月26日~29日(3泊・朝食付き)69,000円

Orchid Garden Suites

★★★

■Orchid Garden Suites|ホテル紹介
Orchid Garden Suites は、マニラのマラテ地区にある落ち着いた雰囲気のブティックホテルです。歴史的建築を活かしたクラシックな内装が特徴で、客室はシンプルで清潔感があり、静かに過ごせる環境が整っています。周辺には飲食店や商業施設が多く、空港や学会場(PICC)へのアクセスも良好です。過度な華美さよりも、落ち着いた滞在を重視する方に適したホテルです。
■学会場(PICC)までのアクセス
Orchid Garden Suites から PICC までは、車で約10分です
■ご宿泊費用
11月25日~28日(3泊・朝食付き)30,000円
11月26日~29日(3泊・朝食付き)30,000円

Sheraton Manila Bay

★★★★★

■Sheraton Manila Bay|ホテル紹介
Sheraton Manila Bay は、マニラ湾沿いのマラテ地区に位置する 5 つ星ホテルで、上質で落ち着いた雰囲気が特徴です。客室は広く快適で、洗練されたインテリアと高い静音性があり、滞在中もゆったりと過ごせます。館内にはレストラン、ラウンジ、屋外プール、フィットネスジムなど設備が整い、ビジネス・観光どちらにも使いやすいホテルです。
周辺には飲食店や商業施設が多く、空港や学会場(PICC)へのアクセスも良好。初めてのマニラでも安心して滞在できる高品質な宿泊先です。
■学会場(PICC)までのアクセス
Sheraton Manila Bay から PICC までは、車で約10〜15分です。
■ご宿泊費用
11月25日~28日(3泊・朝食付き)129,000円
11月26日~29日(3泊・朝食付き)129,000円

その他

■マニラ|観光都市情報
マニラは、スペイン統治時代の面影が残る旧市街と、近代的に発展した新市街が共存する活気ある都市です。イントラムロスでは歴史建築を巡る散策が楽しめ、マカティや BGC では洗練されたレストランやショッピングを満喫できます。湾岸エリアにはアジア最大級の SM Mall of Asia があり、夕方にはマニラ湾の美しいサンセットが訪れる人々を魅了します。食文化も多彩で、チャイナタウンの食べ歩きや国際色豊かなレストランが人気です。移動は Grab が便利で、渋滞が多いため時間には余裕を持つと安心です。乾季(11〜2月)は観光に最適で、短期滞在でも都市の魅力を十分に感じられます。
■マニラ空港(NAIA)から市内へのアクセス
・マニラのニノイ・アキノ国際空港(NAIA)は鉄道が直結していないため、市内への移動は主に車両交通となります。最も安全で確実な移動手段は Grab(配車アプリ) で、料金は 約₱200〜₱500、所要時間は 30〜60分 が目安です(渋滞により変動)。
・空港公式タクシー(Yellow Taxi)も利用しやすく、料金は ₱200〜₱400 程度です。
 一方、一般タクシー(White Taxi)は料金トラブルが起きやすいため、初心者には推奨されません。
【マニラ空港アクセス】ニノイ・アキノ空港から市内へ|2026年最新タクシー・Grab攻略 | LCCコネクト
・リーズナブルに移動したい場合は、空港バス UBE Express が便利で、料金は ₱65〜₱300、
 主要エリア(Makati・BGC・MOA など)へ直行します。
■フィリピン|査証(ビザ)・パスポート残存期間(2026)
・日本国籍の方は、観光・商用目的で 30 日以内の滞在であればビザは不要です。
・入国時には、フィリピン出国用の航空券(往復または第三国行き)の提示を求められる場合があります。
・パスポートは「入国時点で 6 か月以上の残存有効期間」が必要とされています。
 フィリピン当局は「滞在期間をカバーしていれば可」と案内する場合もありますが、航空会社が残存 6 か月未満のパスポートで搭乗を拒否する事例が多いため、実務上は“6 か月以上”を確保することが安全です。
・また、入国前 72 時間以内に eTravel(電子入国カード)の事前登録が必須です。登録後に発行される QR コードを保存し、入国時に提示します。
■eTravel(フィリピン電子入国カード)
・eTravel は、フィリピン入国時に必要となるオンライン入国カード(電子アライバルカード)です。
 2023 年以降、紙の入国カードは廃止されており、渡航前のオンライン登録が必須となっています。
・登録可能時期:到着の 72 時間前から登録できます。
 登録完了後には QR コード が発行されますので、スクリーンショット または メール控え を必ず保存してください。
 入国時に係員から提示を求められる場合があります。
・申込はこちら(公式サイト):https://etravel.gov.ph/jp